【2026年3月】バンガード・米国高配当株式ETF(VYM)からの配当金

配当金
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こんにちは。リブラです。

私にとって3月は配当金のブースト月です。

メインで保有している米国ETFからの配当金が続々と入ってくるので、この時は配当金のありがたみと、配当金再投資の重要性を痛感します。

特に今回は、現在私が保有している中で最も金額が大きいVYMから、配当金の入金がありました。

セミリタイアを実現できるような配当金を手に入れることができたのか、さっそく一緒に確認していきましょう!

リブラ
リブラ

VYMは私の推しETFだよ。

2026年3月26日に受け取った金額

リブラはこのETFを、特定口座で「768株」を保有しています。

昨年までは、特定口座と旧NISA口座の両方で持っていたので、少し集計が煩雑でした。

ですが、めでたく昨年末で保有期間5年が経過したため、旧NISA口座で持っていたものは、すべて特定口座に自動で移管されました。

税金がかかるようになってしまったのはやや残念ですが、管理がシンプルですっきりしたのは助かります。

特定口座

1株あたりの配当金(税引前):0.8617 USドル

配当金合計(税引前):661.79 USドル (0.8617 USドル × 768株)

配当金合計(税引後):474.63 USドル

【日本円換算】配当金合計(税引後):75,200 円(レート 158.44 円)

まだこれだけで生活が成り立つレベルの金額ではありませんが、かなり重みを感じる金額に育ってきましたね。

2年前の2024年3月に受け取ったVYMの配当金はこちら。

リブラ
リブラ

やっぱり配当金は神!

受け取った配当金はどうする?

1つ前の配当金記事でもお伝えしたとおり、リブラは現在、セミリタイアへ向けてひたすらにVYMを積み増しするフェーズにおります。

そのため、今回の配当金もドルのまま、他のETFからの配当金と併せて、VYMを追加投資する予定です。

リブラ
リブラ

VYMも価格が上がっているので、たくさんは買えないけどね。

ただ粛々と、よい金融商品を買い続けていきますよ。

まとめ

ここまで、2026年3月にVYMから受領した配当金を確認してきました。

VYMの保有金額は、リブラのポートフォリオの中で最も高い位置にあります。

主力ETFからの配当金、しっかりと次回の配当金に繋げていきたいと思います。

まだまだ、雪だるまの芯を転がしていきますよ。

リブラ
リブラ

どこまでが芯で、どこからが雪だるまなんだろう(笑)

Thank you for reading!

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