【Bizmates】オンライン英会話を1450回受けるとどうなる?

英語学習
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こんにちは。リブラです。

先日、『Bizmates(ビズメイツ)』のレッスン回数1450回を達成しました!

レッスン回数1400回達成が2026年6月2日だったので、そこから約2ヶ月半でレッスン回数50回を積み重ねたことになります。

【Bizmates】オンライン英会話を1400回受けるとどうなる?
Bizmates(ビズメイツ)のレッスンを1400回受講した体験談です。約4年8ヶ月続けた結果、英語力や仕事での変化はどうなったのかをまとめました。オンライン英会話が不安な方もぜひ参考にしてください。

そして、私が初めてBizmatesのレッスンを受けたのは、2021年10月1日

【まとめ記事】これまでのBizmates受講記録
Bizmatesを2021年から継続中。リブラの受講回数と達成日をまとめました。100回ごとのマイルストーンを振り返りながら、オンライン英会話継続の軌跡を記録します。

もうすぐ丸5年になります。

つまり、レッスン回数1500回とレッスン受講歴5年の節目が、あと数ヶ月で訪れる計算になります。

このマイルストーンについて、これまでの振り返りと、これから先の英語学習について考えました。

レッスン1500回と受講歴5年を達成する先にあるもの

レッスン回数と受講歴、どちらでもキリのいい節目が、あと数ヶ月でやってきます。

現在の私のステータスは、プロ無職

【ご報告】FIしてないけどREしました
FIREしたわけではありません。ですが、会社を辞めました。FI未達のままREしたリブラが、これからの生活や資産との向き合い方について書いています。

かつてサラリーマンとして働いていた時のように、英語を使って毎日のビジネスをするような生活ではありません。

この先のBizmatesとの付き合い方について、いくつか選択肢を考えました。

オプション1:他のオンライン英会話でネイティブの指導を受ける

現在、Bizmatesのトレーナーたちとの会話で困ることは、さほどありません。

もし分からない単語があったとしても意味を質問できますし、逆にどう言えばいいか分からない場合は、少し待ってもらって調べるか、自分で分かる表現に言い換えることができます。

Bizmatesのトレーナーはプロなので、こちらがうまく言えなかった場合もなんとか意味をくみ取ろうとしてくれるホスピタリティがすごいです。

ただし、一般の英語話者がそんなに親切なわけではありません

ドイツの元同僚と話していた時も、理解できなかった場合はそう伝えないと、分かっていることが前提で話がどんどん進んでしまいます。

そのため、よりステップアップしたネイティブとのオンライン英会話を受けることは、一つの選択肢です。

過去に、DMM英会話のプラスネイティブプランをお試しで体験してみたことがあります。

けれども、Bizmatesトレーナーのプロフェッショナリズムに慣れていた私は、DMM英会話のトレーナーは緩く感じてしまい、契約には至りませんでした(もちろん、個人差があると思います)。

なので、この選択肢は今のところ、取る予定はありません。

オプション2:Bizmatesを継続したまま、レッスンのスタイルを変える

今のリブラは、コアプログラムの「Bizmates Program」はすべて完了しているため、より広いトピックについてトレーナーとディスカッションができる「Bizmates Discovery」をメインにしています。

「Bizmates Discovery」はトレーナーが記事を執筆しているので、内容は食事、文化、医療、心理学など、本当にさまざま。

これらの教材を使って、自分の学習スタイルに合うお気に入りリストのトレーナーとレッスンをするのが、現在の私のスタイルです。

ここから少しだけコンフォートゾーンの外側に出てみる。

例えば、お気に入りリストのトレーナーとのレッスンをしばらく封印して、初めましてのトレーナーとレッスンを受けることをルールにする。

今はAIが自分に合ったトレーナーを選んでくれる機能もあります。

気が合うトレーナーと質の高いディスカッションをできることが、リブラがBizmatesを続けるモチベーションの1つではありますが、少しだけ方向性を変えてみるのは、アリかもしれません。

オプション3:何も変えず、これまで通りのスタイルで受講を続ける

私は、現在のレッスンスタイルに満足しています。

会社組織に所属していない今だからこそ、Bizmatesのトレーナーと毎朝ディスカッションをすることは、私にとってとても有意義で貴重な社会とつながる時間の1つです。

そして毎朝のBizmatesの予約があることが、早起きをする理由にもなっています。

会社員時代は週7でのレッスンを自分に課しており、ちょっとしんどかったことも事実ですが、今年の初めにインフルエンザに罹患してから、無理せず週5でのレッスンを楽しんでいます。

旅行などで早朝の受講が難しい時は、思い切って旅行中の受講はお休みにしてみたり。

なので、1500回だから、5年経ったからと言って、レッスンスタイルを変える必要があるほどに追い込まれていないのが正直なところです。

オプション4:いっそオンライン英会話をやめちゃう

そもそも、オンライン英会話をせっせと受講したところで、サラリーマン時代のように英語での会議があったり、英語プレゼンの必要があるわけではありません。

趣味としての英語学習は、ラジオビジネス英語も続けていますし、最近では「The New Yorker」も読んでいます。

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なので、オンライン英会話の受講がマストかと言われると、そうでもないのですよね。

とはいえ、英語は話し続けないとスピーキングの能力はすぐに落ちますし、そもそもリブラはオンライン英会話自体を楽しむフェーズになっています。

なので、よっぽどの理由がない限り、オンライン英会話の受講をやめることはないでしょう。

まとめ:これからも考え続けていきます

ここまで『Bizmates』のレッスン回数1450回を達成して考えることをまとめました。

今まではひたすら前に進むことを考えていましたが、1500回と5周年を目前にすると、「この先をどうしようか?」という問いにあたることが分かりました。

この記事の中では、今後のスタイルについて決断には至りませんでしたが、今後も引き続き考察していきたいと思います。

リブラ
リブラ

まだ英検1級取得という最終目標も達成していないしね。

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社会人が英検2級を受けた話
社会人になってから英検2級に挑戦しました。申込手続きから一次試験、二次試験、合格までを時系列で振り返ります。これから英検を受験する方の参考になれば幸いです。

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